背徳のヒト
[ti:背徳のヒト] [ar:ムック] [al:痛絕] [00:00.00] [00:03.31]空を見上げて自分の足元を見て 仰視天空看到的只有自己的軟弱 [00:09.21]けなげな花にやっと気づいた旅人よ 終於注意到了堅強的花兒的旅人啊 [00:19.94] [00:21.31]背徳のヒト [00:23.42] [00:25.12]詞/達郎 [00:27.23] [00:29.23]曲/ミヤ、SATOち [00:31.13] [00:33.85]人を羨んでばかりで 只會羨慕人愚蠢 [00:38.16]動かないライオン 而毫不動彈的獅子 [00:46.07]小さな井戸の中で威張って 稱霸在狹小的水井之中 [00:50.52]外を知らない獨裁者 從不了解外界的獨裁者 [00:58.03] [01:12.76]弱い自分を隱したきり 隱藏了自己的軟弱 [01:16.86]虛勢を張る野良犬 虛張聲勢的野狗 [01:24.67]全て手に入れた代わりに 以失去愛為代價 [01:29.28]愛をなくした墮天使 擁有一切的墮天使 [01:37.40]少年を持つ澄んだ瞳はいつしか濁るきり 不知不覺少年眼中帶有的清澈變的渾濁 [01:43.80]罪惡感と後ろめたさを抱いて泣いてた 只能擁抱着罪惡感和負疚哭泣 [01:50.31] [01:51.32]黑く映し出された長い影をひいて 被映照出黑色的長長的影子 [01:57.53]歩く空を見上げられない旅人よ 行走着未曾仰視天空的旅人啊 [02:03.53]何も感じられぬまま 宛如沒有了任何知覺那樣 [02:08.14]花を踏みにじり 一直踩踏着花兒 [02:11.04]步いてゆくのか 漸漸遠行的 [02:14.45] [02:17.35]旅人よ [02:21.16] [02:44.75]少年の頃描いた夢はいつしか腐りきり 不知不覺年少的時候描繪的夢想已腐朽凋零 [02:50.37]けなげな花に気づきもせずに一人になった 不是孤單一人也從未注意到堅強的花兒 [02:57.07] [02:57.97]黑く映し出された長い影をひいて 被映照出黑色的長長的影子 [03:03.99]歩く空を見上げられない旅人よ 行走着不能仰視天空的旅人啊 [03:09.99]何も感じられぬまま 宛如沒有了任何知覺那樣 [03:14.63]花を踏みにじり步いてゆくのか 一直踩踏着花兒漸漸遠行 [03:22.33]既にひからびた指で 已經乾涸了的手指 [03:26.94]手探りでなにを求めているの 摸索着還要再去尋求什麼 [03:33.05] [03:35.36]黑く彼を包んで泣いていた背德が 被不義緊緊包圍着黑色的他哭泣不已 [03:41.26]孤獨を甘やかしてるだけの夢なのに 孤獨不過是甜美嬌縱的夢境 [03:47.17]それに気づくはずもなく溺れてゆくだけで 只是從未注意到也就那樣的沉溺下去 [03:54.59]ちぎれはじめてく 而開始被撕碎 [03:59.49]壞れたぬいぐるみ抱いた 直至我看見懷抱着破損的 [04:04.15]少年が僕を見て泣いた日まで 人偶娃娃的少年而哭泣的那天 [04:11.56] [04:12.46]空を見上げて自分の足元を見て 仰視天空看到的只有自己的軟弱 [04:18.68]けなげな花にやっと気づいた旅人よ 終於注意到了堅強的花兒的旅人啊 [04:26.09] [04:27.00]+ de Ciel + [04:28.00]ムック [04:29.00]www.55-69.com