[ti:貴女ノ為ノ此ノ命。] [ar:ガゼット] [al:ニライカナイ] [00:00.86]「春風香る四月に謌う純戀歌..。」【「散髮着春風的四月, 純戀曲」】 [00:11.96] [00:15.67]貴女ノ為ノ此ノ命。/ガゼット [00:20.74]作詞:流鬼. 作曲:大日本異端芸者の皆様 [00:30.16] [00:34.61]根暗、引篭もりの僕、【黑暗的根源, 被引導拉扯的我,】 [00:37.44]無口だけが取り柄です。【沉默寡言就是它的把柄】 [00:40.06]寂しくなんてないよ、だからお構いなく。 【它不也是幽靜的麼, 因此也不用介意了】 [00:45.87]悪趣味異性観察、楽しくて堪らないよ。 【低俗的異性觀察, 快樂得難以易容】 [00:50.87] [00:51.68]理解不能奇聲罵聲、 【知道不應大聲唾罵,】 [00:54.07]今日も張り切って生きますです。【今天的您是熱切的】 [00:57.44] [01:19.75]幼稚プレイは飽きました。 【幼稚的玩兒玩夠了】 [01:22.39]さらば人口幼少褄。【再見吧.. 那一套人造童子和服下擺的兩端】 [01:25.34]どうせならリアルでしょう? 窓際レンズを覗く。【要想證明現實? 窺視窗邊的玻璃鏡..】 [01:30.92]何時間経ったでしょう? 理想そのもの貴女。【已過了幾小時呢? 我理想的女性】 [01:36.47]運命の人と気付くのは遅すぎた..。【與命運的人互相發現的時候已太遲了..】 [01:42.36] [01:43.12]何故ですか? 貴女を知らないのに、 【為什麼? 胸也感到疼痛呢,】 [01:48.76]こんなにも胸が痛むのは。【雖然她不知道。】 [01:54.13]理解らないだけど愛しい。【已變得風平浪靜了, 親愛的】 [01:59.82]苦しいよ、 貴女を見てる「脳」が。【很困苦, 女人的「腦」。】 [02:05.13] [02:05.91]名前も知らぬレンズ內の貴女、 【名字也不知道, 透鏡內的女人。】 [02:11.05]聲は屆かず觸れる事もない。【聲音還是沒有到達與妳接觸…】 [02:16.75]こっちを向いて僕は隠れるから、 【這飾面, 朝向這邊我隱藏,】 [02:22.41]悲し過ぎるよこんなに側にいるのに..。【太悲哀了, 如此停留在這邊..。】 [02:27.98] [03:13.62]いつか僕に気付く日があるとしたら、 【假設, 當有一天您真的發現了我..】 [03:22.36]貴女はきっと怖がるだろう、【你會恐懼的吧?】 [03:30.15]逃げ出すだろう。 不安に気が狂う。【逃出吧。 在不安裡發瘋。】 [03:34.63] [03:36.05]何故ですか? 貴女を知らないのに、【為什麼? 胸也感到疼痛呢,】 [03:41.56]こんなにも胸が痛むのは。【雖然她不知道。】 [03:47.00]理解らないだけど愛しい。 【已變得風平浪靜了, 親愛的】 [03:52.64]苦しいよ、 貴女を見てる「脳」が。【很困苦, 女人的「腦」。】 [03:58.18] [04:02.80]獨り歩きの屆かずの想い、 【我那不到達的感情,】 [04:08.09]理解っているのに止まらぬが戀。【我知道應該終止這種單戀。】 [04:13.92]貴女が僕に気付く日は來ない。 【當發現你己經不再出現了。】 [04:19.51]理解ってました。 諦めてました。 【我瞭解的.. 死心了..】 [04:25.43]ある晴れた早朝、 【在某一個晴晨,】 [04:30.88]いつものようにレンズに映る名も知らない貴女。 [04:33.88]【像以住一樣, 出現在透鏡裡連名字不知道的女人。】 [04:36.60]聲も掛けれぬ觸れられもしない。【聲音沒有被拒絕接觸了 】 [04:42.21] だってそうでしょ?【就是那樣?】 [04:45.66]「全ては妄想だもの..(死笑)」【『一切都是錯覺而己..(死笑)』】 [04:49.84] [05:10.04]「春風香る四月に謌う純戀歌...。」【「散髮着春風的四月, 純戀曲」】 [05:21.27] [05:24.86]貴女ノ為ノ此ノ命。/ガゼット [05:27.92]