[ti:夕陽と星空と僕] [ar:ポルノグラフィティ] [al:愛が呼ぶほうへ] [00:05.59]もうすぐ夕暮れ高層ビルの向こう落ちる [00:17.00]こうして立ってる僕の影も長くなる [00:28.00]五車線道路に架かる歩道橋の上で [00:39.00]落ちゆく夕陽に向かって聲に出さず言った [00:49.00]「サヨナラ。」すべてが消え去るはずないけど [01:01.59]君への想いは太陽とともに沈んでゆけ [01:37.00]夜空見上げるかすかに光る星達に [01:49.00]僕は自分に偽りないと誓えるだろうか? [01:58.00]何故にすれ違う事選んでしまう [02:10.59]過ぎた時間は帰らないと知っているけれど [02:21.59]君の形 僕の形 重ねてはみ出したものを [02:33.59]事をきっと愛とか戀と呼ぶはずなのに [02:48.00]君の前では流せなかった涙が今ごろ頬をつたう [02:54.00]風もない靜かな夜だからそのまま涙は足元に落ちた [03:12.00]あの夕陽にも星空にも僕の想いは乗せられない [03:25.00]今言える事はひとつ「サヨナラ。」って事だけ [03:35.00]君の形 僕の形 いつかはその形を変えて [03:47.00]どこかで出會えるはずさ この世界はとても広く [03:58.00]素晴らしい愛があるはずだから