TVアニメ「ef - a tale of memories.」ENDING THEME 2nd
『刻む季節』
作詞:岡田純子
作曲&Arrangement:天門
歌:新藤景(岡田純子)
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振(ふ)り向(む)けばそばにいるから
素直(すなお)になれなくて
いつかは揺(ゆ)れる私(わたし)のこの想(おも)いを
伝(つた)えたいから
変(か)わらない時(とき) あなたの聲(こえ)
優(やさ)しさが切(せつ)なくて
不安(ふあん)な瞳(ひとみ) 戸惑(とまど)い隠(かく)し
笑顔(えがお)でいたくて
繰(く)り返(かえ)す日々(ひび)はいつでも
大事(だいじ)なたからもの
ほんとは募(つの)る私(わたし)のこの想(おも)いを
見(み)つけて欲(ほ)しい
めぐる季節(きせつ)に刻(きざ)む景色(けしき)
歩(ある)く道(みち)これからも
微(かす)かに觸(ふ)れる 二人(ふたり)の手(て)と手(て)
願(ねが)いを葉(かな)えて
涙(なみだ)にぬれる 昨日(きのう)書(か)いた
戀(こい)の意味(いみ)分(わ)かるから
新(あたら)しい夢(ゆめ) 踏(ふ)み出(だ)す勇気(ゆうき)
明日(あした)をつかんで
終わり